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HubSpot活用支援

HubSpot Starter導入支援

機能が多く、プランによってできることが変わるのが HubSpot です。Starter のまま組み切るか上位プランに上げるかの判定から、設定・データ移行・運用の引き渡しまで引き受ける humbulls にご相談ください。

解決できる課題

humbulls にご依頼いただくことで、次のような課題を解決できます。

  • HubSpot を導入したものの、社内で使われないまま止まっている
  • 機能が多く、自社の業務にどれを使えばいいのかが分からない
  • Starter と上位プランのどちらを契約すべきか、判断できない
  • 営業の情報が個人のスプレッドシートに残り、CRM に集まっていない
  • 毎月のレポート作成に手作業が多く、数字を見るのが後回しになっている
  • 専任の担当者がおらず、設定した人が抜けると誰も分からなくなる
  • プランの判断や導入の必要性を、社内の関係者に説明できる材料がほしい

humbulls の特徴

01

契約する前に決められる、要件から積み上げるプラン判定

必要なレポートと自動化を先に洗い出し、Starter の標準機能で足りるのか、HubSpot の外側に組めば足りるのか、上位プランに上げるしかないのかを判定します。判定の結果は機能名まで落とした一覧でお渡しするので、社内の共有や稟議の資料にそのまま使えます。判定に使っている6分野15項目の一覧は、自社の Knowledge で公開しています。

humbulls は HubSpot Solutions Partner ですが、上位プランでなければ解けない項目に当たっていない会社に、上位プランを勧めることはしません。

02

入力されないプロパティを増やさない、業務の流れから決める CRM 設計

誰がいつ何を入力し、どの数字を誰が見るのか。この2つを決めてから、パイプラインとプロパティを設計します。設定画面から先に入ると、使われないプロパティだけが増えていきます。移行のときも、いま動いている運用を一度に置き換えることはしません。動いているやり方を残したまま、順に移していく進め方が中心です。

03

Starter で足りない部分も作れる、HubSpot の外側まで含めた実装

標準機能で足りない部分は、API でデータを取り出して HubSpot の外側に組みます。可視化とレポート、社内向けの通知や更新は、この作り方で実務が回ります。外側の実装まで humbulls が担当するので、開発会社を別に立てる必要はありません。

代表は kintone のアプリ開発、iOS アプリの開発、業務画面の UI/UX 設計を実務で担当してきました。支援先の SaaS 企業では、Salesforce から HubSpot への乗り換えを、移行設計を含めて担当しました(社名は非公開)。

04

引き渡したあとも社内で回る、手順書と AI スキルつきの納品

操作手順書の作成と、担当者へのハンズオンを支援の範囲に含めています。構築して引き渡すだけの納品だと、数ヶ月で元の運用に戻ることが多いためです。

レポート作成のように毎月繰り返す仕事は、AI スキル(.md)としてお渡しします。humbulls ではこれを「運用ごと納品」と呼んでいます。humbulls 自身の月次 SEO レポートはスキル実行1回で再生産していて、同じ形のものを顧客側に置きます。

HubSpot Starter の制約の3分類

HubSpot Starter と一口に言っても、どの制約が業務に効いてくるかは会社によって変わります。humbulls では、打ち手があるかどうかを基準に、Starter の制約を3つに分けて考えています。最初の打ち合わせでは、自社の要件がどれに当たるかを振り分けるところから始めます。

# 分類 定義 打ち手
そのままできること Starter の標準機能で業務が成立する 標準機能の中で組む
回避できること 標準機能では足りないが、HubSpot の外側に組めば実務で成立する 外付けで組み、保守の条件を決める
回避しないこと 技術的には回避できる、あるいは回避できないが、humbulls は回避を選ばない 上位プランに上げる

①だけで収まる会社は Starter のままで足りますし、②が中心でも Starter で組み切れます。③に当たっている項目が業務の中心にあるなら、そこは上げたほうが早いとお伝えします。

主要15項目の判定表

humbulls が自社アカウント(HubSpot Starter Suite)の運用で当たった範囲を、6分野15項目にまとめて公開しています。網羅は目指していません。実務で判定を求められることが多い項目に絞っています。

分野 制約 分類 打ち手
データ・CRM Contact / Company / Deal / Ticket の4オブジェクトとカスタムプロパティ 業務データの大半はここに収まる
データ・CRM カスタムオブジェクトが作れない 既存4オブジェクトへ寄せる設計に置き換える
データ・CRM 時点をまたいだ比較(ステージ推移の履歴)が持てない 日次スナップショットを外部に書き出す
データ・CRM 一括の重複検出・統合ツールがない 取り込み前の名寄せ手順を運用として作る
自動化・メール フォーム単位・メール単位の簡易オートメーション 標準機能の中で組む
自動化・メール 条件分岐を含む本格ワークフロー ②/③ 社内向けの通知・更新は外付け。顧客に届くメールは回避しない
自動化・メール シーケンス(営業メールの自動追客) 上げる
自動化・メール メール・LP の A/B テスト、スマートコンテンツ 上げる
レポート 標準ダッシュボード 日常の数字はここで足りる
レポート カスタムレポートビルダー データを外に出し、可視化層を外側に組む
レポート アトリビューションレポート 上げる
連携・API API 経由でのデータ取得(100リクエスト/10秒・250,000コール/日) バッチ取得と増分同期の設計で実務は収まる
連携・API ワークフローからの Webhook 送信・カスタムコード実行 外部の定時実行に置き換える
権限・統制 チーム階層と詳細な権限管理 人数が増えたら上げる
CMS サーバーレス関数、ページの A/B テスト ②/③ 処理は外部に置く/出し分けが要るなら上げる
6分野15項目の判定表(分類 ①②③ を色分けした1枚図)の一例。タップで拡大
6分野15項目の判定表(分類 ①②③ を色分けした1枚図)の一例。

分類① そのままできること

Starter は試用版のようなもので本格運用には足りない、と考えられがちです。実際には、4つの標準オブジェクトとカスタムプロパティ、フォーム、標準ダッシュボード、API でのデータ取得が Starter で動きます。humbulls 自身も Starter Suite で CRM とサイトを運用していて、humbulls.com は HubSpot CMS Starter でフルスクラッチ構築したものです。要件を棚卸ししてみると、標準機能だけで足りる会社は実際にあります。

そこで humbulls では、洗い出した要件をまず標準機能に当てます。ここで足りるなら、外側には何も作りません。作らなかったものには保守も引き継ぎも発生しないので、専任の担当者がいない体制ではこの差が大きく出ます。

分類② 回避できること

「この機能は上位プランです」と表示されたら上げるしかない、と考えられがちです。ただ、Starter で使えないのは画面であって、データではありません。営業データそのものは API で取得できるので、可視化と自動化は HubSpot の外側に組めます。API のバースト制限は 100 リクエスト/10 秒ですが、100 件ずつのバッチで取れば1万件でも 100 リクエスト前後です。件数の桁で見積もれば、通常の同期でこの制限に当たることはまれです。

そこで humbulls では、制約に当たったときに「画面の制約か、データの制約か」をまず分けます。画面の制約なら、外側に組みます。ただし、回避できることと費用がかからないことは別です。回避策には構築の工数と毎月の保守がかかり、本数が増えるほど属人化していきます。humbulls が回避策を組むときは、何がどこで何を動かしているかを1枚のドキュメントに残すことを条件にしています。この1枚がないと、担当者が抜けた時点で自動化が全部止まります。

HubSpot のデータを外側に出して可視化層を組む構成図(自社 Knowledge で公開している4層スタックの設計図)の一例。タップで拡大
HubSpot のデータを外側に出して可視化層を組む構成図(自社 Knowledge で公開している4層スタックの設計図)の一例。

分類③ 回避しないこと

回避策を積み上げていけば上位プランはずっと契約しなくて済む、と考えられがちです。ただ、顧客に直接届く領域は、技術的に回避できても回避すべきではありません。営業メールの自動追客、メールとページの A/B テスト、コンテンツの出し分け、アトリビューション。これらを外部スクリプトで代替すると、配信の事故と計測のズレが出ます。事故が起きたあとに直す費用は、上位プランの差額より高くつくことが多いです。

そのため humbulls は、この領域を回避しません。 ③に当たっている項目が業務のボトルネックになっているなら、上位プランへ上げることを提案します。判定に使った項目一覧はそのまま渡すので、稟議の材料に使えます。逆に、③に当たっていない会社へ上位プランを勧めることはしません。HubSpot Solutions Partner として上位プランを扱う立場にありますが、それは判定を曲げる理由になりません。

制約に当たったときの判定フロー(画面の制約かデータの制約か → 保守工数と差額の比較 → ③に該当するか)の一例。タップで拡大
制約に当たったときの判定フロー(画面の制約かデータの制約か → 保守工数と差額の比較 → ③に該当するか)の一例。

要件が決まっていない場合

何を計測したいのかが決まっていないと、振り分け自体ができません。要件が出てこない場合は、判定の前に「インバウンドマーケティング戦略設計」で数字の定義から入ることを提案しています。HubSpot の設定は、そのあとの工程です。

プロジェクトの進め方

実際の進め方は、データ量と連携先の数を踏まえて決めていきますが、基本的には次の6ステップで進めています。

HubSpot Starter導入支援の基本進行プロセス
HubSpot Starter導入支援の基本進行プロセス
01

要件整理

営業とマーケティングの現在の手順、既存データの持ち場所と件数、いま使っているツールを確認します。出したいレポートと、止めたい手作業もここで洗い出します。移行対象のデータが整っていないこと自体は、問題になりません。整っていない前提で、移行の順番を決めるだけです。

主な成果物現状整理(業務フローとデータの棚卸し表)/移行計画
02

プラン選定

洗い出した要件を、3分類に振り分けます。①に収まるもの、②で外側に組むもの、③で上げるべきものを、項目名のレベルまで落とすのがこの工程です。ここで③がゼロなら、Starter のまま組み切る前提で以降に進みます。振り分けの結果は一覧のままお渡しできるので、社内での共有や稟議の添付にも使えます。

主な成果物3分類の判定表(自社版)/プラン判定
03

CRM 設計

パイプライン、プロパティ、ライフサイクルステージ、権限を業務に合わせて設計します。ステップ2で②に振り分けた項目については、この時点で「外側に何を持つか」まで決めておきます。設計から実装までを humbulls が続けて担当するので、設計書に書いたことがそのまま環境に入ります。

主な成果物CRM 設計書(パイプライン・プロパティ・権限・ライフサイクル定義)
04

初期設定とデータ移行

設計に沿って環境を構築し、既存データを移します。フォームと問い合わせ導線の設置も、この工程です。移行は一度に切り替えず、動いている運用を残したまま並行させる期間を置きます。並行期間の長さは、いまの運用が止まると誰が困るかで決めます。移行元のデータ整理は、移行と同時に進めることが多いです。整理が終わるのを待っていると、いつまでも移行が始まらないからです。

主な成果物稼働する HubSpot 環境/移行済みデータ/並行運用の切り替え手順
05

計測とレポート構築

ステップ2で②に振り分けたレポートを、HubSpot の外側に組みます。日次でデータを書き出し、可視化層を別に持つ構成です。経営が見る数字まで出る状態にしてから引き渡します。ここを後回しにすると、環境は動いているのに数字が出ない状態で止まり、CRM を見る習慣がつかないまま終わります。

主な成果物レポート基盤(自動同期とダッシュボード)/再現手順
06

運用の引き渡し

担当者向けのハンズオンを行い、運用手順書と AI スキル(.md)をお渡しします。毎月繰り返す作業は、担当者が1回の実行で再現できる形にしておきます。設定した人しか触れない環境のままだと、その人が抜けた時点で運用が止まってしまうためです。

主な成果物運用手順書/AI スキル(.md)とリポジトリ/ハンズオンの記録

成果物

実物

# 実物 説明
1 humbulls.com 本体(HubSpot CMS Starter でフルスクラッチ構築) いま読んでいるこのサイト自体が、Starter で組んだ環境の一例
2 Starter 制約の判定表(6分野15項目) 導入の最初に振り分ける判定表の一例
3 外側にレポート層を組む構成図(4層スタック) 上位プランでしか見られないレポートを外側で組む構成の一例
4 AI スキル(.md)と運用手順書 納品物に含まれる運用手順書と AI スキルの一例(一部マスクしています)
5 自社の月次 SEO レポート 引き渡したあと、担当者が1回の実行で再現できるレポートの一例

納品物リスト

  • 稼働する HubSpot 環境
  • CRM 設計書(パイプライン・プロパティ・権限・ライフサイクル定義)
  • 3分類の判定表(自社版)と、判定の根拠
  • フォームと問い合わせ導線
  • レポート基盤(HubSpot の外側に組む層を含む)と再現手順
  • 運用手順書
  • 繰り返し業務の AI スキル(.md)とリポジトリ
  • 担当者向けハンズオン

お問い合わせ

いま出したいレポートと止まっている作業を伺って、3分類のどこに当たるかをその場で振り分けます。相談は60分です。上位プランに上げたほうが早いと判断した場合は、そうお伝えします。フォームからのご連絡には3営業日以内に返信します。

無料相談を予約する

実績

掲載できる状態にあるのは次の2件です。プラン名まで明示できるのは、自社の運用だけになります。これ以外にも担当した案件はありますが、掲載できる形で記録が残っていないため、内容を確認してから追加します。

1. humbulls 自社(HubSpot Starter Suite で CRM とサイトを運用)

humbulls.com は HubSpot CMS Starter でフルスクラッチ構築し、CRM も同じ Starter Suite で運用しています。GA4 / Google タグマネージャー / Search Console の統合計測も内製で組み、月次の SEO レポートはスキル実行1回で再生産しています。3分類は、この運用で当たった制約から作りました。

2. 支援先の SaaS 企業(Salesforce からの移行)

Salesforce から HubSpot への乗り換えを、移行設計を含めて担当しました。移行元のデータ整理と並行して進め、運用を止めずに切り替えています。

よくある質問

みなさまからよくいただく質問をまとめています。

費用はどのくらいかかりますか。

移行するデータの量と、外側に組むレポートの本数で大きく変わるため、金額を先に1つ出すことはしていません。ヒアリングのあとに、範囲と工数でお見積もりします。

HubSpot のライセンス費用は含みません。 ライセンスは顧客から HubSpot へ直接お支払いいただくもので、humbulls の支援費用とは別です。どのプランを契約するかの判定から相談に含めます。

期間はどのくらいかかりますか。

期間が決まる条件は、データ量と連携先の数です。

期間について1つだけ先にお伝えしていることがあります。コホート分析のように期間の蓄積が前提になる指標は、構築が終わってもすぐには読めません。構築の完了と、数字が読めるようになる時期は分けてお伝えします。

どのくらい前までに依頼する必要がありますか。

いまの契約更新や、期の切り替えに合わせたい場合は、その1〜2ヶ月前を目安にご相談ください。すでに導入していて止まっている状態なら、時期を待つ理由はありません。無料相談は60分で、3分類の振り分けだけならその場でできます。

同時に進める案件数には上限を置いているため、着手できる時期は問い合わせのタイミングによります。埋まっている場合は、着手できる時期をその場でお伝えします。

Starter と Professional のどちらを契約すべきですか。

機能一覧の比較では決まりません。必要なレポートと自動化を洗い出し、3分類に振り分けたうえで、③に当たっている項目があるかどうかで決めます。

③に当たっていなければ Starter のままで足ります。当たっているなら、その項目名を挙げて上げることを提案します。判定の詳しい手順は「HubSpot Starter と Professional の違い — 12 項目チェックリスト」で公開しているので、自分でやってみることもできます。

いま Professional を契約していますが、Starter に下げられますか。

要件次第です。いま使っている機能を棚卸しし、3分類の②で組み直せるかを判定します。③に当たる機能を実際に使っているなら、下げることは勧めません。

humbulls が契約済みのプランを実際に降格させた実績はまだありません。判定の考え方は同じですが、実績としてではなく方法としてお伝えします。

Salesforce や kintone からの乗り換えもできますか。

できます。Salesforce からの移行を、移行設計を含めて担当した案件があります。kintone との並行運用も扱います。代表は kintone のアプリ開発を実務でやってきているので、kintone 側の作り替えが必要な場合もそのまま引き受けます。実装手順は「Kintone と HubSpot の並行運用 — Apps Script 増分同期の実装手順」で公開しています。

移行元のデータが整理されていない状態でも受けます。整理を待つと移行が始まらないので、整理と移行を同時に進めます。

導入の一部だけをお願いすることもできますか。

できます。データ移行だけ、レポート層の構築だけという範囲でもお受けします。設定済みの環境を引き継いで直す依頼も同じです。その場合は、いまの設定の棚卸しから始めます。

ただし、要件の洗い出しと3分類への振り分けは、どの範囲でも最初に行います。ここを飛ばすと、作ったものが使われるかどうかを判断できないためです。

引き渡したあとに月額費用はかかりますか。

このメニューの範囲は構築と引き渡しまでで、必須の月額費用はありません。運用手順書と AI スキルをお渡しするので、月次レポートは担当者が1回の実行で再現できます。

環境を使って施策を回し続ける段階は、伴走プランの Growth Partner(月額30万円〜)に接続できます。担当者が自分で HubSpot と AI を動かせる状態を目指す場合は、AI Mastery · 1on1(月30万円 × 3ヶ月)をご用意しています。

何を実現したいかが決まっていない状態でも相談できますか。

相談は受けます。ただし、その状態のまま構築の発注として受けることはしません。出したい数字と止めたい作業が決まっていないと、3分類に振り分けられず、構築しても使われない環境になるためです。

数字の定義から必要な場合は「インバウンドマーケティング戦略設計」を先に提案します。HubSpot の設定はそのあとです。

顧客データを AI に渡すことになりませんか。

3つの選択肢からお選びいただきます。①業務アカウント + 学習オプトアウト + 契約での同意、②顧客側で AI ワークスペースを契約して humbulls に1シート付与(学習利用が契約上禁止になり、作ったスキルが顧客側に残ります)、③AI がデータに触れない設計(AI はコードを書き、データ処理はコードが実行します)。

データのマスキングによる運用はしません。マスク漏れに気づきにくく、気づいたときには渡ったあとだからです。

代理店や親会社が窓口になる案件でも進められますか。

進められます。条件は、発注元の企業と直接やりとりできることの1点です。伝言を経由する体制では、判定に必要な業務の実態が届かず、プランの判断を窓口側に預けることになります。

提案コンペに参加してもらえますか。

参加しません。営業段階でお出しするのは、会社紹介・進め方の資料・見積もり・概算スケジュールまでです。判定表と設計は、受注後の最初の工程として作ります。

無料オンライン相談会

オンラインで60分。売り込みはしません。現状をその場で AI と一緒に整理し、解決の道筋をまとめた PDF を当日お渡しします。開発をともなうご相談は、1週間以内に動くモックを無料でお見せする「モック相談会」もご用意しています(月5社まで)。

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お問い合わせ

お見積り・お仕事のご相談はフォームからどうぞ。担当より3営業日以内に返信します。判断に必要な情報はその場でお伝えします。よくある質問もあわせてご用意しています。

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