無料オンライン相談会
60分、売り込みはしません。
現状を整理して、次の一手を持ち帰ってもらいます。
オンラインで60分。いま困っていることをその場で AI と一緒に整理し、解決の道筋をまとめた PDF を当日そのままお渡しします。提案書は後日ではなく、その時間内に作ります。
こんな状況の方が使っています
「何から手をつけるか決まっていない」段階でも大丈夫です。むしろその段階のほうが、60分の効きがよくなります。
一人でマーケを回している
やることは無限にあるのに手は1組しかない。どれを捨てるかを決めたい。
HubSpot を入れたが使えていない
契約はしたが、フォームとメール以外は触れていない。何から設定すべきか。
広告を止めたら問い合わせが止まる
ストック型に移したいが、移行の順番と期間の見当がつかない。
AI を使いたいが実務に落ちない
試してはいるが、日々の仕事のどこに挟むのかが決まらない。
社内を説得する材料がない
やるべきことは見えているが、上申に使える形になっていない。
外注先の提案が判断できない
見積もりの妥当性と、自社でやるべき範囲の線引きを知りたい。
60分の使い方
ヒアリングだけで終わらせません。整理と作成をその場でやります。
現状を聞く(15分)
いま何をしていて、どこで詰まっているか。数字が手元にあれば見せてください。無くても進みます。
その場で構造化する(25分)
画面を共有したまま、AI と一緒に課題を並べ替えます。何が原因で何が結果か、どれが後回しでよいかを切り分けます。
次の一手を決める(15分)
最初の30日で何をするかまで落とします。自社でやる部分と、外に出す部分の線引きもここで引きます。
PDF をお渡しする(5分)
整理した内容を PDF にして当日中にお送りします。社内共有にそのまま使える形です。
開発をともなう相談は、「モック相談会」もあります
つくるものが決まっている/画面を見ないと判断できない場合は、こちらのほうが早いです。
無料オンライン相談会
- 向いている人
- 何から手をつけるか決まっていない
- 時間
- 60分・その場で完結
- 持ち帰るもの
- 整理した課題と30日の打ち手(PDF)
- 枠
- 随時
モック相談会
- 向いている人
- つくるものが決まっている/画面で判断したい
- 時間
- 相談45分 → 後日ヒアリング → 1週間以内
- 持ち帰るもの
- 実際に動くモック(無料)
- 枠
- 月5社まで・先着
どちらか迷う場合は、申込フォームの「相談したいこと」にその旨を書いてください。こちらで振り分けます。
利用者の声
※ 以下はレイアウト確認用のサンプルです。実際にいただいたコメントに差し替えるまで公開しません。
(サンプル)ここに実際の参加者コメントが入ります。何に困っていて、60分で何が決まったかを本人の言葉で。
(サンプル)ここに実際の参加者コメントが入ります。相談前と相談後で何が変わったかが分かる内容に。
(サンプル)ここに実際の参加者コメントが入ります。当日お渡しした PDF の使われ方に触れられると良い。